2017年05月11日

森絵梨佳 第1子出産



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ttp://pinky-media.jp/I0012929より引用


森絵梨佳さんが第1子となる男児を出産したという、
おめでたいニュース
がありました。



森絵梨佳さんといえば「なりたい顔1」と言われてきた
モデルであり、CANDy、SEVENTEENといった雑誌の専属モデルと
して活躍してきました。


またRay、Oggi、BAILAといったファッション専門誌では
「ビューティモデル」のキャラでの存在感もあります。


それだけ女の子にも根強いファンがいるモデルさんですが、
また一方で「仮面ライダー響鬼」、「仮面ライダー THE NEXT」
といった仮面ライダーシリーズの常連タレントでもありました。


それでファン層の中には特撮もののファンもいて、人気の幅が
女性・男性、そして子供たちといった性別や年齢を越えた
広い支持があるタレントでもあります。


ですからモデルとしてだけでなく、女優としての才能もある
わけで、そんな彼女のお子さんならルックスはもちろん、
芸能的な才能も期待できそうです。


しかも森絵梨佳さんの旦那さんはヘアメイクアーティスト
とのことで、まさに芸術的な環境や雰囲気に囲まれて育つ
ことになるわけです。


ちなみに第1子出産のコメントは「逞しい母になれるよう
成長できたらとおもいます。これからも宜しくお願い致します」

と頼もしいものでした。


こうした「強いお母さん」に育てられた男の子は、彼女の
出演した仮面ライダーのようなたくましい男性に育つのでしょうね。


モデル・女優・タレントとしての活躍と成長もそうですが、
森絵梨佳さんがどんなお母さんとして成長していくかも
興味深いところです。


タグ:森絵梨佳

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posted by アロー at 19:43 | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

松田聖子と神田沙也加は不仲?その実際は?


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ttps://www.daily.co.jp/gossip/2017/04/26/00101312...より引用


ここ最近の芸能ニュースでもちきりの話題の一つに、女優であり、
声優としてもブレイクした、神田沙也加さんと俳優の村田充さんの
結婚
がありました。


どちらかといえば、神田沙也加さんのほうが知名度は高く、村田充さんは
実力的には高い評価はあるものの、今回の話題で初めて名前を知った方も
多いと思います。


もっともそれ以上に話題になったのは、神田沙也加さんのご両親が
母が歌手の松田聖子さん、父が俳優の神田正輝さん
とどちらもメジャーな
方であり、ご両親との関係についての点がにぎやかだったようです。


最初に神田沙也加さんカップルと、父の神田正輝さんのスリーショットが
ネットで話題になりましたが、一方で母の松田聖子さんのショットや
コメントがなかったことがいろんな憶測を呼びました。


そこで「どうも母の松田聖子と神田沙也加は不仲なのではないか」という
噂が取りざたされましたが、実際はどうなのでしょうか?


常識的に考えれば、たとえ特別な環境や事情のもとにある芸能人親子とは
いっても、やはり親というものは子供が幸せになることは一番うれしいことで、
それは松田聖子さんでも全く同じことだと思います。


まして神田沙也加さんはただ1人の実子ですし、過去にどんないきさつが
あったせよ、我が子が幸福になるうれしさは世間一般の親御さんとなんら
変わりはないはずです。


ですから実際のところも松田聖子さんと神田沙也加さんが不仲という
ことは考え辛いところです。


今後神田沙也加さんが自分の芸能人としての芸の領域をさらに広げ、
女優・声優としての表現の深みを増していく方向になることは
十分に予想できます。


そうすると将来的には「松田聖子・神田沙也加」という親子の
二枚看板で、何らかの共演の企画もあるかもしれません。


それが実現したおりには、あの「不仲説」はなんだったのかという
笑い話になるのでしょうね。


神田沙也加さんと村田充さんのカップル、そしてご両親の
松田聖子さん、神田正輝さんの今後のご活躍に期待したいですね。



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posted by アロー at 16:28 | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月18日

『真田丸』最終回 名作でした!


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ttp://writerzlab.com/nhk-sanadamaruより引用


2016年度のNHK大河ドラマ『真田丸』・・ついに終わっちゃいましたね・・。


この一年間、本当に私たちファンを楽しませてくれました!


脚本があの三谷幸喜氏、そして主演が『半沢直樹』や『リーガル・ハイ』
シリーズの堺雅人さんなら、面白くならないわけがないのですが、
この一年間のドラマ展開は、予想を大きく上回る面白さでした。


史実に基づくストーリー展開の面白さもそうですが、やはり
出演者1人1人の個性的な演技が、一番のドラマの見どころだった
ように感じました。


それというのも、その根幹は脚本の「骨太さ」にあるのは
間違いないところですし、その上で意表をつくストーリーも
ワクワクさせられました。


それにしてもやはりドラマが終わると寂しいもので、
これは当分「真田丸ロス」から抜けられそうにありません。


ラストの大泉洋さん演じる真田正之が「参るぞ」と
前進するシーンは、余韻いっぱいのシーンでした。


ちなみに個人的に今回のドラマに演技賞を贈呈するなら、
主演男優賞の堺雅人さんは当然として助演男優賞は、
真田昌幸役の草刈正雄さんと信之役の大泉洋さんのダブル受賞。


そして助演女優賞は、大蔵卿局役の峯村リエさん
さしあげたいですね。


番組スタッフのみなさんと、俳優陣のみなさん、
一年間おつかれさまでした!


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ttp://kazu-yan.com/review/sanadamaru/725/より引用


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posted by アロー at 21:58 | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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